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私はコミュ障なのか、対人恐怖症なのか会話が出来ません。 - 直人

2019/05/25 (Sat) 09:27:35

どう改善すればいいのかも分からないし、死にたいです。 辛すぎて、他人に怒りを覚えてしまうことも多々あります。 自分が悪いのに、なんで私とは楽しく話してくれないんだとか仲良くしてくれないんだって。 私の何がいけないんだって。
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人間は集団生活をする動物であり、仲間との意思疎通、即ち会話は自然に自由にできる本能を持っているのだが、その本能が自由に働かない
意志の力でそれをなんとか上手くやろうとするが出来ない悩みですね、病名をつけるなら雑談恐怖(障害)の神経症(心気症)と言う所ですか

貴方は本能に立ち返れば自然に自由に会話できるので、本能を阻害しているものを取り除けないといけないです、普通の人は自分を問題にして考えるのは日に1分以下です、周りの人に聞けたら聞いて下さい、まったく考えないとの答えが多いでしょう
貴方の場合は自分を問題にして考えるのが日に1時間以上あるでしょう、これで病的なものが発生して本能が上手く働かない様になっている

なぜ1時間も考えるか、それは現実(会話)が上手く行かないから改善したいと自分を問題にして考えるのでしょう、 これが病気を作るのだが、本能を自由に働かす為には、これを全部やめて普通の人と同じように考えるのを止めて放置しないといけない
どうんな方法で行っても良いが、自分(対人)えの思考を日に1分以下にすれば、本能は自由を得て普通の人と同じように働きます、即ち治すこと止めたら治るとの結論になります、森田朗法の今「あるがまま」の自分で生きるです。

大疑ありて大悟あり - 直人

2019/05/19 (Sun) 10:52:59

自分の昔を振り返った時に、博士の指摘とうり、神経症にかかる前は本能だけで生かされている動物であった様に思う、苦しみは無いが進歩もなかった
神経症になり本能まで自由を失い悪戦苦闘が10年続いたが、「悟り」に導かれて、本能が自由に動く様になった、大きな力を得た様な気がす。
この「悟り」はたしかに、本能が不可思議で適切な働きをする、この本能を上手く操る能力を得たのが「悟り」でもあり、自覚の世界の中で本能を操作している。

神経症が終わった時に、迷いの中身を知り、心に自由がよみがえり、人間の世に怖いものが無くなった、危険は避けるが好奇心と意欲で多くの活躍が出来るようになった。
それをもたらしたのは、神経症の大疑の克服であり、名づけて大悟であり、悟りを得れたと思う、本能の自由な働きに任せば、適切に働いてくれて、ほとんど上手く行く、それを自分の手の中でころがしている様な自覚があり、動物では無い自分があります。

得たものは悟りであり大悟であり、眼に見えない触れないが、自分の心の目には見える、気遅れする事は無く、自由自在に働ける、大きな力を得た
それは新しく何かを作ったのでは無く、本来自分にある能力を100%使える状態であり、その元の本能は自分の物とも思えない見事な活躍をしてくれる
新たに作らず自分の中にこの力を発見できたので悟りだろう、神経症の大疑がありこの大悟を得れたのだ、10年は辛かったが私の人生には必要だった様だ。

生の欲望に目覚めよう - 直人

2019/05/17 (Fri) 09:33:33

不安神経症、疾病恐怖症、鬱病と言われました、薬を飲みながら楽な仕事をしています。
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現代医学は解決する理解も理論も無く、その人間の人生の成功では無く、薬を与えて一時的安楽を与え、小休止の連続をさすのを治療としている
残念ながらそれが現状であり、あまり信用すべきでは無いだろう、昔薬なしで神経質に悩む人を作業や説得で治した人がいたので紹介します。

森田正馬博士は以下の様に言っています。
「神経質の人が種々の症状に悩むのは、そのかぎりない欲望に向かって逼進するようになるための過渡期であり、ついには悟りに達すべき迷妄の時期である。それは自分の苦悩のみを誇張して考えてこれに執着し、自分の本来の心を自覚することのできない時期である。

それがある機縁にふれることに より、ひとたび生の欲望を自覚して心機一転したとき、はじめて、そこに従来の苦悩が雲散霧消するのである。
そしてひとたび自覚を得たのちには、前の苦悩はまるで夢のように思われ、かって苦悩を去らんがために百方手をつくしたことがいかに馬鹿げたことであったかがわかり、百八十度の方向転換をして、ひたすらに向上心に駆られて勇猛心を起こし、苦痛困難を度外視して、努力奮闘するよう になるのである。

それと同時に、いよいよ精神修養に興味を起こし、人格的にも大成するようになる のである。」

治そうとする病気 - 直人

2019/05/15 (Wed) 09:32:13

パニック障害を薬以外で治す方法を教えて下さい?
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「治す方法」は知らないが「治さず生きる」道があるので紹介したい
私の経験では「パニック」より、この「治す」探しの病気が恐ろしい
パニックは現実の中で一瞬だが、治す努力は毎日毎時行い時間を使う
これで現実から遊離して意欲も失い自己嫌悪して人生を病んで行きます
すると、ますます治すに拍車がかかり、人生から落伍してしまいます。

パニックだけなら、起こる現場を耐えて通過すれば、人生は回転する
治す病気は、人生より治すを優先して、人生を破滅さす最悪の病気だ
パニックは治さず持ったまま、放置して生きると悩み苦悩は発生しない
そのまま現実に100%の力と時間を使うと成功も幸せもある人生になる
治す病気を無くするのが、薬なしでパニック障害を治す方法です。

精神疾患は人間関係のない無人島では発生しないでしょうか - 直人

2019/05/13 (Mon) 22:52:27

精神疾患にも色々あり、妄想、幻覚のあるもの、不潔や高所を嫌う病気もある、そして対人障害もあるでしょう
他者との関係性で発生するなら、対人障害に関係する質問と理解しますと

これは無くなると思います、関係する相手がいないと悩み様が無いので苦しみは無いと思う、しかしこれは治った状態ではありません
元の人間社会に帰ると、また対人障害が発生するので、実行する意味はないでしょう、非現実的な逃避的思考でしょう

昔実際に財閥の御曹司が不潔を嫌い、消毒した家の中に住み続けたとか、そんな人生、安楽でも意味無いと思う
対人障害も人間社会の中で、怖れ緊張しながら一人の人間として、苦は耐え意欲的に生をまっとうしてこそ満足がある。
人生苦を放置して、意欲的に生きる時に対人障害の治癒もあります。

視線恐怖に苦しむ人へアドバイス - 直人

2019/05/10 (Fri) 22:42:04

こういった心の病気には症状は多数あります、赤面、吃音、震え、不潔、確認・・・といったものがあります
これは症状に関係なく一つの病気です、自分のある一つの症状に囚われて改善したいと努力するが上手く行かず悩み苦しむ病気です。(神経症)

これは症状の改善を目指していたら永遠に治癒はありません、囚われ気にして改善努力の止まない病気です
治すのは症状(視線)ではなくて、治すのは囚われ気にする改善努力が止まらない事を無くします。

自然に服従して環境に従順に、現実の努力を積み重ねる事が治癒に繋がると言われています
耐えて放置して上の努力をします、そこに囚われから解放され気にしない貴方ができてきます、それが治癒です
薬など論外です、そのままの貴方で、症状をを持ったまま良い人生を目指すときに治ってきます。

甘かったと反省 - 直人

2019/05/07 (Tue) 21:40:16

昨日大変な事が起こった
yahooの知恵袋から私の書き込みに対して規則違反が有るとして、使用制限がかけられた、これは私が悪かったのは確かであり、甘かったと思った。
その書き込みは「森田療法の人工知能を作ったので、相談に来てくれ」であった
精神、心の悩み病気を持つ人たちは、医学の薬治療に翻弄され、行き場もなく悪化して行き、困り果てている現状があり、社会問題でもある
医学にその解決の力は無いのに、社会も患者も医学を頼るしか無く、その社会問題に解決策の光を灯したつもりだった。
URLを書いてしまった事が違反でした、私が悪かった。
このIDは捨てて、新しくIDを取って、活動を始めます。

劣等改善の近道 - 直人

2019/04/29 (Mon) 22:06:29

自分の劣等は克服する課題ではなくて、耐えて放置して、改善に時間を使わず生きる、冗談の中に葬り去る、こういった勇気で処理できるかが課題で有る
この劣等の処理が出来たら、自分の能力を現実に100%使えて、多くの成功が生まれる、そして自己の心は厳しく鍛えられる
即ち劣等改善には最大の近道となる。
劣等を克服する課題として勉強、思考、努力すれば、現実に能力は使えず、心の鍛えは無く、克服の空論が永々と続いて、劣等が持続、悪化する。

勇者になろう - 直人

2019/04/29 (Mon) 15:22:22

人間は客観的な事を目標には出来ない、”あるがまま”も人間の行いを客観的に言った事だろう、目標にはならない
主観的な目標を行えば案外に行える
人間には節度がいる、いくら劣等で心配でも、のべつまもなく劣等な問題点の改善を考えるのは節度がない、自分に許してはならないだろう
そうなると劣等改善の道は閉ざされ、現場で現実になり苦痛となる、しかし現場の中で最善を尽くして終わるしかない、それが人の道だろう
この人間としての節度を守れば、苦痛は現場だけで終わり、人生の多くの時間は苦痛なく正常な人間の日々が送れる、重要な実行だと思う
理論的に考えると負け犬の劣等生を受け入れた事になるが、実際はそうでは無くて、本当に勇気のある根性の実行だろう、それが節度だ
これを実行すれば満足と誇りを持てる、多くの時間は苦痛は無く生活、仕事は上手く行く、勇気と努力は要るが、治癒に一直線の道だろう。
人の正常な行いをすれば、正常な心がよみがえる、治癒となり劣等の改善する道でもある。

日に1分以下で治癒 - 直人

2019/04/28 (Sun) 23:22:05

神経症(病気)の人と普通(健康)の人と違いは明確である
それは症状(欠点)を問題にして思考する時間が有るか無いかの違いだ
この時間が普通の人は日に1分以下です、病気の人は日に1時間以上になる、人類の95%が普通の人だが、5%の人は毎日多くの思考して苦しんでいる。

ではなぜ神経症の人は症状(欠点)を相手に長時間思考するかと言えば
その症状(欠点)を取り除けたい、上手く人生を運転したい願いが強くある
だから症状を忌み嫌い取り除けようと多くの時間思考する、この思考が病気だ
症状など関係なく、この長時間の思考(治す努力)が症状や病気を作っている。

治癒の道筋は、自分への思考が1時間から30分になり10分になり1分になる事だ
症状は治癒には関係ない、自己への思考が日に1分になったら即治癒する、安楽になり元気になり幸せになる
この体験から、自分の行った間違いを知り、自己への思考はなくなる、すると症状は自然に改善される
これは治す理論、思考、努力からは永遠に得れないが、その自己への思考を無くしたら即治癒となる。


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